お知らせ
夏季休業のお知らせ!
平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
誠に勝手ながら下記日程にて休業をさせていただきます。
8月12日(土)~8月16日(水)
ご不便をおかけし申し訳ございませんが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
CX-60の技術が日本自動車殿堂カーテクノロジーオブザイヤー受賞
MAZDA CX-60の「ドライバー・パソナライゼーション・システム」と「ドライバー異常時対応システム(DEA)」の技術が「2022~2023日本自動車殿堂カーテクノロジーオブザイヤー」に選定されました。
マツダCX-5,側面衝突評価「GOOD」評価を獲得
この度MAZDA CX-5が、米国の「高速道路安全保険協会(IIHS)」の側面衝突評価で対象車唯一の「GOOD」評価を獲得しました。新基準での側面衝突評価に於いて、対象となった20台のスモールSUVの中で唯一の「GOOD」評価をいただきましたことをお知らせいたします。
2020-2021モデルイヤ-の車両への今回の側突評価は、衝突時の速度と衝突するバリアの重量が引き上げられ、以前よりも厳しい条件で行われました。
マツダは、実際の衝突事故を研究し、コンピューターシュミレーションを用いて車両の構造と強度を検討し、2017年に導入したCX-5を含めて全ての車に高い安全性能を確保しています。
マツダMX-30がワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤーTOP3選ばれました
ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー(WCOTY)主催団体が、2021ワールド・カー・オブ・ザ・イヤ―各賞のTOP3を発表、MX-30はデザイン部門のTOP3ファイナリストに残りました。
TOP1は、4月21日(水)発表予定です。
アメリカ:2021年自動車ブランド別「総合ランキング」でマツダが1位を獲得
北米市場においてマツダブランドの存在感が高まっており、再び快挙のニュースです。
全米で最も権威のある消費者情報誌の一つ、コンシュマー・レポート誌において、マツダが昨年のブランド別信頼度調査”1位”獲得に続き「総合ランキング」でも1位に選出されました。この総合ランキングは「信頼性」「所有者満足度」「ロードテスト」「安全性」という4項目に基づいて順位付けが行われるものです。
MAZDA MX-30が「2020-2021日本カー・オブ・ザ・イヤ-デザイン・カーオブ・ザ・イヤー」を受賞
日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会が主催する「2020-2021 日本カー・オブ・ザ・イヤー」の最終選考結果が12月7日に発表され、「MAZDA MX-30」が「デザイン・カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞しました。
同賞は今年「日本カー・オブ・ザ・イヤー」に新設された部門賞です。
CX-30が「日本自動車殿堂カーデザインオブザイヤー」に選定されました。
11月6日CX-30が「日本自動車殿堂カーデザインオブザイヤー」に選定されました。
3代目デミオに続いての選定になります。
https://newsroom.mazda.com/ja/publicity/release/2020/202011/201106a.html
MAZDA CX-30「デザイン・トロフィー2020」受賞
CX-30がドイツ「AUTO ZEITUNG」誌主催の「デザイン・トロフィー2020」を受賞しました。この賞は合計8270人にのぼるAUTO EITUNG誌とautozeitung.deの読者の投票により、この1年にドイツで発売された新型車の中から、デザインに優れるモデルを選出するものです。今回、CX-30は「SUVカテゴリー」、および、最も名誉ある「チャンピオン・オブ・オールクラス」において同時受賞しました。
自動車の名門ブランドひしめくドイツのお客様によって、日本の小さなSUVがデザインのトップに選ばれたということは、私たちマツダにとって大変な驚きでもありこの上ない喜びです。
MAZDA3:ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤー2020受賞
2020年4月8日、MAZDA3が、ワールドカーデザインオブザイヤー(WCDOTY)を受賞しました。
CX-30、MAZDA3がワールドカーオブザイヤー(WCOTY)トップ3に選ばれております。
マツダ100周年に花を添えました。
以下のリンクを参照してください
https://driver-box.yaesu-net.co.jp/new-article/31373/
https://response.jp/article/2020/04/09/333465.html
「SKYACTIV-X」が9つ目の受賞
新世代ガソリンエンジン「SKYACTIV-X」が、ドイツで有力な自動車専門誌(アウト・モトール・ウント・シュポルト」において「インターナショナル・パウル・ピーチュ賞」を受賞しました。
同エンジンはこれまでにも世界で8つの賞を受賞しており、本賞を含めて通算9つ目の受賞となります。