お知らせ

CX-30 ドイツ自動車賞の部門賞を受賞

2019/11/16
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マツダは14日、CX-30がドイツ自動車賞の「ゴールデンステアリングホイール賞(コンパクトSUV部門)を受賞したと発表しました。新型エンジン「スカイアクティブX」と「マツダ3」もそれぞれの部門でトップ3入りを果たしました。同賞は43年の歴史を持つ自動車賞。マツダ車の受賞は2014年の「マツダ2」以来5年ぶり5回目。

「デザイン、技術、そして人馬一体感に注力するマツダのクルマづくり」を評価いただいた。

マツダ初の量産EV「MAZDA MX-30」を世界初公開

2019/10/24
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10月25日(金)~11月4日(月・休)に開催される「第64回東京モーターショウ」にてマツダ初の量産EV「MAZDA MX30」を世界初公開しました。

MX-30は、マツダの開発哲学である人間中心の設計思想を基に、EVならではの特性を最大限に活かして開発しました。ドライバーが自然に、心から運転を楽しむことが出来る走りを実現しています。

https://www2.mazda.com/ja/publicity/release/2019/201910/191023a.html

マツダ、東京モーターショウにて初の量産EVを世界初公開

2019/10/13
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マツダ(株)は「第64回東京モーターショウ」において、マツダ初の量産EVを世界初公開します。

新型EVは、新たにマツダのカーラインナップに加わる新世代商品の第3弾です。マツダの開発哲学である、人間中心の設計思想を基に、EVならではの特性を最大限に活かすことで、ドライバーが自然に、心から運転を楽しむことが出来る走りを実現しています。

 

マツダ(株)第13回キッズデザイン賞受賞

2019/10/12

マツダ(株)の子供たちの安全安心に貢献するデザイン「子供を死角から守る前方視認性」が第13回キッズデザイン賞(主催:特定非営利活動法人 キッズデザイン協議会)を受賞しました。マツダがキッズデザイン賞を受賞するのは、2014年の「子供の視点で開発するMAZDA TECHNOLOGY FOR KIDS」(内閣総理大臣賞)以降、6年連続となります。

マツダは、2014年の本賞受賞以降、更なる安全性向上のため、地道に開発を継続し、「MAZDA3」において、前方視界を広く素早くクリアにする為に進化したワイパーと、運転席から見えるAピラーの太さや形状を細かく作りこみ、死角が広がらないようなAピラー造形を採用しました。従来、ワイパーに関して、雨天時の運転席側Aピラー付近の拭き残しや、ウオッシャー液噴射による一瞬の視界不良、ワイパー不使用時の視界の更なる拡大が課題でしたが、「MAZDA3」において、ワイパー払拭範囲の拡大、新採用のワイパーアームからのウオッシャー液噴射機構、ワイパー不使用時にボンネット下へワイパーを完全に格納することにより、これらの課題を克服しました。また、じゅうらいのAピラーとドアミラーの配置の工夫に加え、Aピラーそのものの形状を見直し、これまで以上に広い視界を確保することに成功しました。

マツダは、車本来の魅力である「走る歓び」によって、美しい「地球」と心豊かな「人」・「社会」を実現し、人の心を元気にする事を目指しています。

安全、安心で「走る歓び」にあふれたカーライフを通じて、お客様の人生をより豊かにし、お客様との間に特別な絆を持ったブランドになる事をめざしてまいります。

 

マツダ、CX-30発売

2019/10/12
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マツダは新型「CX-30」を10月24日発売

「CX-3」と「CX-5」の中間に当たるボディーサイズで、SUVらしいデザインと室内空間の両立を目指した。

市街地での使い勝手の良さを確保しながら、室内空間にゆとりを持たせた。ボディーサイズは全長が4395ミリ

全幅が1795ミリ、全高が1540ミリ、CX-5よりコンパクトにした。

全高1550ミリ制限が多い立体駐車場も利用できる。

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